安曇野 Pension 花ことばのブログ

北アルプスを望む 「安曇野」にある宿 Pension 花ことば のほんわか雑記。

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ぷっくり食パン

三つ山、四つ山、型によって山がちがってしまったのですがぜんぶ、食パンです。朝食におだしするのは、ほぼぷちパン(形は様々ですが)ですが、こちらは自宅用とおつかいものよう。まあ、ちょっとしたお返しなら焼きたてパンも小腹の足しに!なるかと。...

子ザルも、いっしょにひょひょい!

ちなみに、当館の庭ではありません。ご近所の館内からまどごしの風景。今回はサルの中にもちいさな子ザルちゃんが2,3、ひき混ざっていましたとても好奇心旺盛なためか、窓近くまでやってきてはこちらが近づくとさーっと逃げていったりまたはそれがおもしろかったり。どっちがおりのなかで観察されているのやら・・・とちょっと納得いくようないかないような・・・いろんなものを食い荒らしたり問題は山積みですがあかちゃんさる...

イギリス食パンの賭け

食パン型のてっぺんをなくして以来、いたしかたなく山型になるイギリス食パンになっているおうちの食パンたち。とにかく、なんでもいいので3色となるよう中身のちがう山にするよう努めておりますが、いざ切る時には、山の中身はどちらから切ればなかみがわかるハズなのに結局、真ん中しか確実でなく、それもこの画像のように、中身がちょっぴりわかると、好みのところから食すのですが、今回は真ん中。真ん中はさすがに覚えていて...

さるの観察・・・・?されている?あれ・・?

望遠でもなんでもなく普通の携帯画像。ものの2メートルほどしか離れていません窓越しなのであちらもとてもリラックスしているのか横になって、のみとりらしきことをはじめてしまいました。だいぶ人間にも慣れてきたのでしょうかまどをあけて脅かせば。わーっと逃げていくのでしょうがこちらが手をださないと知ってか知らずかやりたい放題のさるたち 集団です。あまりののほほんとした光景におもわずパチリ、と撮ってしまった森の...

pan*pan くまぱん めろんぱん!

くまぱんもついでに。めろんぱんも。朝食用のぱんをつくるときは、最後になにか、別用途をつくってしまいます。(同じものをづっとつくりつづけることがたいへん苦痛のため。)そうなると、必ずその日のランチはいっしょにピザやサンドウィッチになりますし、そしてそのまま、おやつにまでなってしまうこともしばしば。まあ、ちょっとした息抜きのぱんです。...

キラキラの川面

西日が強くなると、松林のほんの隙間から光が差し、小川の川面が輝きます。なんというものでもありませんがとても特別な、切り取った空間のようになる横をながれる小さな川です。このまま上の方までゆっくりと小川の中(は途中難しいかもしれませんが)や横道を登っていくのもお散歩にはたのしいもの。降りていけば、八面大王の足湯へとたどり着きます!...

真っ白な八重のお花を束にして。。。

八重のフリンジのトルコキキョウとラナンキュラスをあわせて束にしました。まっしろなお花でちょっと寂しげかもしれませんがとても豪華でボリューム満点!となりました。トルコキキョウはともかく、ラナンキュラスは春ならでは、です。...

安曇野ちひろ美術館のあたらしい企画

安曇野ちひろ美術館がとてもさまざまなイベントが企画されています。美術館だけでなく、畑の先生といっしょにはたけで野菜をつくったり、トットちゃんの電車の教室を再現しての企画だったり。もちろん、あらかじめの予約ではありますが美術館で「絵」を見ようというものだけではなくさまざまな体験につながるものがうみだされちひろにちなんだ食事やお茶、そして公園1日かけてあそべるスポットとなりつつあるようです。詳しくは、...

あっというまの、葉擦れの音。

4月の半ばにまだ、1センチほどの小さな芽がでてきていた森の中の木々の芽吹き。1か月もしない間に、ぐわっと葉を広げ、光合成をしてはおいしい空気をつくってくれています。ヤツデややぐるまそうほどではありませんがこんな大きなハウチワカエデも鼠やねこサイズがもてば、天狗のうちわになりそうです。...

お地蔵様とお散歩

道をあるけば、道祖神があちらこちら。そんななかにお地蔵様やちいさな石碑もたくさんみつかるあずみのの道。陽ざしが強くなってきたいまだからこそ、自転車や歩きでまわりたい、そんな安曇野です。...

花粉をつけて、てんてこまいのてんとうむし。

たんぽぽやなずな、すいせんにムスカリなど春の花たちに集まるみつばちのほか、意外と足の速いてんとうむしくん。つかまえようとすると、ころん!っと葉っぱなどからすべりおちてなかなか捕まえられないですがひょんなことから手のひらにのっかり、足早にうでへと移動中のななほしくんでした。...

時間があったら・・・・

時間があればなんとかつくりたいとおもうのが、よもぎパン。がんばって芽をつんで、やわらかくゆでてきざんでいれると、これまたなんともかぐわしいかおり。焼きたての時がいちばんですが、あのうすみどりのよもぎ色をみるだけで、きもちが、なぜかすーっと気持ちよくなるのはほんとうに、ふしぎです。とはいえ、なかなかできずにおりまして結局、最近は何もいれこまないぷれーんが主流となっておりますおうちぱんです。...

とげとげのしろいはな

わさびの畑を下に、白い花からたちのはながまんかい!...

かわいいもみじの紅いお花

紅葉や、緑一色のもみじになるときに目をむけたくなるもみじ。葉が落ちてしまう広葉樹ならよくあることですが冬の枝だけのときは何の木かわからなかったり気が付かなかったりすることがあります。花が咲いて、やっと気が付いたりおどろいたり。ちいさなヘリコプターがびゅんびゅんととんで落ちてゆくもみじのかわいい姿をゆっくりと観察するのも、オツなものです。...

冬菜の花

菜の花のようでもありますが、同じアブラナ科の冬菜の花、くしゃくしゃの春の葉っぱはちょっと苦みとえぐみがあって好き嫌いが少々わかれますが、花がさくのは 春に葉っぱを食しているからかずいぶんと遅くなります(野沢菜たちとくらべると)マヨ味噌(七味いり)やからし和えがおつまみやはしやすめにむく、ものすごいフリルの冬菜のはっぱです。...

豊科近代美術館のバラ園

豊科近代美術館の横にあるバラ園は最盛期になると観覧の人がいっぱいになります。とはいえ、まだバラにはちょとはやく、それまでもしだれ桜やチューリップなどが一足早く 華やかさを演出。八重サクラはまだ、咲いていました。ちょっと息抜きに、ベンチで休憩!もいいそんなスポットです。...

ちょっと春霞かかった北アルプス

どこまでも青く澄んだ青空遠く、白馬の奥の方まで見渡せるような澄み渡る空の下あちこちで、こいのぼりがおよいでいるそんな安曇野です。...

同じ青空でも、もう水田。

雲一つない青空をよく撮りますがこちらは、もう水田となりつつあります。GWをすぎると一気に田植えがされていき田んぼには、早苗がかぜにそよそよと流されて水面がゆれるそんな安曇野の萌葱の春です。...

ほのかに、香る・・・

冷凍保存しておいた、ラベンダーのつぼみ。こちらを焼くと、火に入れた時にかぐわしい香りが漂います。ローズマリーもそうですが、あたためたフォカッチャなどハーブ入りのパンはとてもいいかおり。これからどんどんとのびて、とれたて、摘みたてのはーぶがいっぱい!パンに、スコーンに、ポトフに。ハーブティーも心がうきたつそんな春です。...

たんぽぽもいっぱい!きいろい野原で

芽だけだったハーブたちも、どんどんと花がついてきました。こちらはルバーブの花ですがもうすぐカットします。美味しいジャムをつくるには、もったいなくとも栄養をいかないようにせねばなりません。ちょっと残念ながらも、まあ、生け花としてどしん!と重量ある飾り方をしてみましょう(笑)...

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プロフィール

花はなうさぎ

Author:花はなうさぎ
安曇野*松林に佇む
欧風Pension。
天然温泉と森林の息吹で
身体も心もrefresh。
ゆっくり、のんびり
自家栽培のお米と野菜
焼きたてパンの楽しみを!
naturalドライフラワーが
お出迎えいたします。

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